“反応”してもらえる文章を考える

Coaching

こんにちは。
コーチングラボ代表の本田です。

 

今日は、
2つのことを意識するだけで、
お客さんの”反応”が変わる
魔法のような文章術のお話をします。

 

まず先に覚えておきたいのは、
“おもてなし”という言葉です。

 

ちなみに、反応っていうのは
いいねやシェアなどもあるし
お問い合わせの場合もある。
体験セッション申込みの場合もあるし
メルマガ登録などもそうですよね。

 

「反応って、そうよね。」
って思いますよね?

 

実は、ここにとても大切な
ポイントが隠されています!

 

どういうことかというと、あなたが
読んだ人にどんな”反応”をしてほしいのか
を明確にして書いているかどうかというのは
とても大切なことなんです。

 

書いてる側ってなんとなく書きたいことを
書いてしまいがちですが、それでは読者側は
どう反応して良いのか分からないんですよね。

 

もう一つのポイントは、
これを読むとどんな良いことがあるのかが、
すぐに分かるように書くことです。

 

すぐに分かるというのは、
冒頭にわかりやすく書くという意味です。

 

例えばこの文章も、

今日は、
2つのことを意識するだけで、
お客さんの”反応”が変わる
魔法のような文章術のお話をします。

って感じに先に伝えてますよね。

 

これが先に伝わるかどうかで、
読者が最後まで読むかどうかが
ほぼ決まってきたります。

 

そして、読者が最後まで読んでくれた上で
読者にとってほしい行動が明確であれば、
その行動を取る確率が上がるわけですね。

 

ということで、今日は、
“反応”してもらえる文書を考えるでした。

 

ぜひ、今日から試してみてください!

 

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本田 頌
コーチングラボ代表
銀座コーチングスクール汐留校代表